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パラディンのNachioはレベルが73になりました。
まだ80には程遠い。いつなれるのかレベル80。
別なサーバーにいたShanacもサーバー移動させました。ついでにAllyに鞍替えしました。
よって種族がトロールからドラちゃんになりました。
地獄仕様だった頃に吐きそうになりながらAVで頑張ってゲットしたデスチャージャーも
単なる武装黒猫に変わってしまいました。ギャフン。
WoWな毎日。やっと今の仕事にも体が慣れ、21時就寝じゃなくても疲れなくなった。
毎日WoWやってます。前みたいにね。
SM通いで、やっとお目当てだったグルグルマンの肩パッドを入手。
いえーい。
さらに、お面も入手できて聖戦士らしからぬ風貌に。
WoWにて。
SMの幽霊中庭にて、前回のグループでは
「パラディンがPullしてコイよ!オレッチは真ん中で待ってる」
とかいうWARがいたので、そういうもんだと思って
今日入ったグループで必死にPullしてたら
「クソPallyふざけんなふck」とか言われたのでへこんだ。
へこんだので、丁度田舎町を荒らしにきていた敵軍の皆様に日本語で愚痴りまくり。
最終的にはデュエルを申し込まれ、ケチョンケチョンにされた。
ツイッタードラマの被害者?旦那にツイッターを出会い系と勘違いされた人の顛末
http://blog.livedoor.jp/manamerit/archives/65360050.html
コレを読んで思ったのは、なんか旦那さんヒドイみたいな話になってるけど
旦那さんとしては
「妻が楽しいこと悲しいこと思うことがいろいろあった場合、自分より先に、見ず知らずの人とTwitter」
っていう状況がアレだったんじゃないかなぁって。
PCを取り上げられて、禁断症状みたいに辛さを呟いて。
完全に依存症ですよね…
ご本人も仰っているけど
「結婚したらずっと愛し愛され互いを尊重しあい、深い理解のもと自分らしくのびのびと暮らしていけるなんて幻想ですからね、
あまり夢を見すぎていると痛い目に合いますよ。悪いことばかりじゃないけど、いいことばかりでもないんだ、それが結婚・・・!」
だからこそ大切に向き合って欲しい。自分が愛した人じゃないか。
日常のちょっとした嫌なことをTwitterで呟いて、それでストレス解消できて、旦那さんの前では笑顔でいられる助けになる
ような使い方なら良かったのでは。
Twitterが中心になりすぎて、旦那さんは二の次だったのなら、旦那さんは寂しかったんじゃないかなぁって。
寂しくて、考えを改めて欲しくて、PCを取り上げてしまったんじゃないかなぁって。
ちょっと乱暴なやり方だったけれども、奥さんの事がどうでも良かったら放置してそのままだったはず。
やっつけ仕事で模様替え完了。
気分が変わったら、また変えます。
それはそうと今までLightboxが小細工しないと使えないのでむきーってなってたのよね。
理由はわかってて、nextgengalleryとJavascriptのライブラリーが被ってて面倒くさいことになってたから。
でも解決法が今分かりました。
こうやって通常の投稿時にもnextgenのほうから呼び出して使えばよかったんだぁ~
わざわざメディアライブラリーと併用する事なかったんだわ~
nextgenは複数のギャラリーを併用できる出来る子なので、Poserのと写真と分ければ良かったんだね。
今頃気が付くの遅すぎ。
とかなんかで読んだよ。
仕事をしながらずっとTwit常駐させてるので、誰かがなにかTwitterで発言するたびにピコーンと
画面の隅に吹き出しみたいなのが出るの。
皆が色々な考えで色々な分野の事柄をつぶやくのを一日中横目で見ていて
(たまにそれに返したりしながら)
これってけっこういい刺激になるなぁって最近わかりました。
今までちゃんと使ってこなかった事が残念だぁ。
自分があんまりアンテナ張ってなかった方向へもふらふら~って行けるし。
北海道へ来て、意図していないのに自然に入ってくる「刺激」というか「情報」が減ったので
(例えば、ショップの新しいディスプレイとか、駅のホームのクリエイティブな看板とか)
こういう方向での人込み観察的なものはとっても素敵。
刺激が少ない。といえばこのあいだ車を運転中に交差点で信号待ちしながらお弁当を立ち食いしている人を発見した。
すごい衝撃を受けた。北見にもこんな人がいたのか。
北見は車社会だから、毎日大勢の人とすれ違ったりしない。個人個人が日々の移動を「家」→「車」→「会社」(学校)で完結できてしまう。
買い物に行くお店には同じような嗜好の同じような分野の人たちが行くから
必然的に自分と全く被ることがないゾーンの人たちには全く会わなくても生活できてしまう。
都会なら想像もつかないようなエキセントリックな格好をしたり、勉強を一生懸命したり、大声で歌を歌いながら歩く人々と日々簡単に接触できる。
それが日常。
自分と全く違う色々な人たちがそれぞれの人生を謳歌しながら生きているのを目の当たりにできる。
だから歩いているときに「あ。」って閃いたり、中吊りとか見て「この配色だ」とか思ったりする。
北見にも色々な人がそれぞれの思いで生きているのを忘れてた。
反省。
あ、まじめにPoserでもやるか。と思って過去の自分のギャラリーを眺めて、なんかこうもうちょっと以前は燃える闘志に溢れていたような気がした。
何が原因かわからないけど、1こはPCがヤバイってことを痛感した。
Poserやっててちょっと複雑な配置するとすぐPoserが落ちちゃう。あと「メモリ不足です」とか出ちゃう。
背景とか置けない。複雑な服とか、髪の毛とか無理。買い時なのか!?
買って以来、ずっと箱に入れっぱなしで部屋の隅においてあったので。
今日やっと出しました。ちょっと設定とか色々アレなので完璧な書き味じゃないんだけど。
慣れないから「すげー」ってならないのがすげー。
2で充分だったのかも。元から完成されたモノだったのかも。
そんなこんなでManoHoniさんのRainチャンを使ってみた。
えらく男前な彼女なのであった。うん、好きかも。唇のかんじとかね。
美容室へ行ってきた。
シャンプー担当のお兄さんに「今日はバレンタインデーですけど、何かあるんですか?」
ねーよ!
カット担当のお姉さんも「今日ってこの後どこか行かれるんですか~??」
いかねーよ!!
なんと今年はチョコを1個も買ってないという。
彼氏にさえチョコレートあげませんでしたよっと。
人にあげるくらいなら自分で食う!
不毛地帯だよ。
タブン。
皆がスゲースゲー面白いスゲーっていう「アバター」
私はアレ、「うん、ふつう」だった。
ストーリー自体は超王道っていうか、ひねりもなく、普通な感じで、その王道さゆえに安心感はあるけどドキドキ感はない、みたいな。
面白くない訳じゃないの、なにこれーまじやっべーってカンジでもないの。
でも色々な人が絶賛しているのを聞くと、あぁ、私って感性が枯れてしまったのだな。と思ったのですよ。
あのアバターや宇宙人のビジュアルに関して言えばPoserっ子な私だから耐性は充分あるし、逆にカワイイって思っちゃったくらいにして。
でもPoserっ子故にいろんなものがワイヤーフレームで見えてしまうような錯覚。
物語の中の住人たちが見たこともないような綺麗な世界を自由に移動したり飛び回ったりするのは、EQやWoWやバンガードとかで既に「きゃーなにこれーすげー」っていう感情を使い果たした感アリ。
どこかで見たような風景の中で繰り広げられる、どこかで聞いたようなストーリーの映画だったの、かな?
そして「オーシャンズ」も見てきましたよ。宮沢りえちゃんのナレーションの。
この映画に関しては金返せといいたい。環境映画っぽく偽装した非常に政治色の濃い気分が悪い映画です。
悪いのは全部東洋人(しかも日本人っぽい演出だった)、こんなものダメだという施設→ちゅら海水族館。
全てが実際の映像かと思ったら一部に演出アリだし。しかも結構ショッキングなシーンなので、子供に見せたくない。
さらにシーシェパードが協賛しています。
彼らの活動資金を間接的にとはいえ提供してしまったことを激しく後悔しております。





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